外と中【今週の”発見”】
こんにちは、poypoy会計担当のとーちゃんです!
11月に入っていよいよ暑かった日中も段々と涼しさを感じ、秋が深まったなぁと感じているとーちゃんです。
朝晩を中心にグッと冷え込む日が増えてきましたよね。そんな季節の変わり目に、最近すごく痛感している【今週の”発見”】……というか、ちょっとした世間への物申したいテーマをお届けします。
僕はいつも外仕様
外が寒くなり始め、長袖の上に上着を羽織る生活が本格的にスタートしました。
そんな中、昨日大学へ行ったら教室の暖房が稼働していたんです。
最初は
「あぁ〜あったかい、ありがたいな」
なんて思っていたのですが……時間が経つにつれて徐々にじわじわと暑くなり、結局上着を脱ぐ羽目に。
夏でも冷房が寒い時があったりと、この現象に直面するたび、僕はいつも思うんです。
「僕らは外を歩くことを想定してその日の服を選んでいるんだ!」
と。
朝起きて天気予報をチェックし、
「今日は寒いから厚手の上着を着よう」
「ヒートテックを仕込もう」
と防寒対策を万全にして家を出ます。それなのに、一歩室内に入ると、まるでシャツ1枚で過ごす前提かのような温度設定になっているのはなぜなんでしょうか笑
下着は脱げない!
今はまだ上着を脱ぐことでなんとか温度調節ができる季節だからマシかもしれません。しかし、これから本格的な冬を迎えてヒートテックなどのインナーを着込み始めると、室内で「暑い!」と感じても簡単には脱げません。
もちろん、外から入ってきて手足がかじかんでいる人のために暖房を効かせる配慮はめちゃくちゃ分かります。ありがたいとも思います。
でも、室内をぬくぬくにしすぎて外との寒暖差が激しくなると、逆に汗をかいて冷えて風邪をひいてしまいそうになりますよね。
……と、少し世間への愚痴っぽくなってしまいましたが、重ね着をしてやってくる僕たちにとっての
「みんなにちょうど良い優しさ」
を目指して、世の空調管理が絶妙なバランスに落ち着いてくれることを切に願っています!
それでは、また次回のブログでお会いしましょう!