ゴミ拾い × poypoyという選択【今週の”発見”】
こんにちは、poypoy会計担当のとーちゃんです!
2月から始まった大学の長い長い春休みもいよいよ終わりが近づいてきてしまいました。皆さんは、今の時期いかがお過ごしですか?
私は実家に帰省し、poypoyのメンバーと久しぶりに再会。メンバーみんなでビーチクリーン(海岸清掃)に参加して、ゴミ拾いしながらpoypoyをプレイしてきたのですが、そこで面白い”発見”が2つもありました。
チームプレイの面白さ
発見一つ目は、「ゴミ拾い」をしながら「poypoy」をプレイするという遊び方です。
普段は、通学中などにポイ捨てゴミを見つけたらパッとスマホを取り出し撮影をするだけのプレイが中心ですが、今回はゴミ拾いをしながらpoypoyをプレイしました!
また、poypoyのチーム機能を使って、チーム対抗戦まで行いました!
正直、拾うのと撮るのを同時にやるのは忙しくて大変かな?と思っていましたが、やってみると意外なほど簡単で手軽でした!
街と海
もう一つの発見は、街と海の違いについてです!
いつも僕がpoypoyのタスクをプレイしているのは、家の周りや大学、駅前といった「街中」です。そこでの主役は、ペットボトルやタバコの吸い殻。しかし、今回の舞台は海岸(砂浜)。
実際に歩いてみると、街で見かけるゴミとは明らかに種類が違いました。
街中:ペットボトル、タバコの吸い殻、マスク、お菓子の袋など
海岸:発泡スチロールの破片、ちぎれた網、釣り餌のパッケージなど
特に発泡スチロールや網などは、どこからか流れ着いた「漂流物」であることが予想されます。
街のゴミが「誰かがその場で捨てたもの」だとしたら、海のゴミは「どこかで捨てられたゴミが運ばれてきたもの」。
ゴミの種類からその場所の特性が見えるのは、新鮮な驚きでした。
ゴミ拾い × poypoyという選択
「拾う」という直接的な社会貢献と、「撮る」というデータ収集(poypoy)の組み合わせ。
これ、めちゃくちゃ相性がいいです!
一人で黙々と撮るのも楽しいけれど、仲間と競い合いながら、目の前の景色を実際に綺麗にしながら未来に託すデータ集め。この達成感は、いつものプレイとはまた一味違った非日常のワクワクがありました。
皆さんも、友達やサークルの仲間とゴミ拾い × poypoyの対抗戦、ぜひ試してみてください!
それでは、また次の「今週の”発見”」でお会いしましょう!