漢ラーメン道【今週の”発見”】
やぁ、こんにちは。Bossだよ~~
久々の投稿っちゅうことで、今回はみんな大好き漢のラーメンを紹介するよん。
WHY?なぜラーメンなのか
実は先日、子供のころよく通っていた豚骨ラーメン屋さんに行きまして当時のまんまの味に感動しまして、これは共有せねばと思い書いた次第。
ってのが7割の理由、残りの3割はラーメンのスープの処理について気になったのでその報告と発見についてが理由だにょ。
んじゃまずは、実食したラーメンについて語ろう。
実食

さぁ、今回私がいただいたのは博多ラーメン鶴亀堂のラーメン!
こいつぁ濃厚な豚骨スープにスープが良く絡んだ麺がとんでもなくうめぇでさぁ。こいつを幼子のころから食らっていると、もう病みつきよぉ。
ってぐらいとても美味しいです。値段は博多ラーメンで800円、替え玉が120円とこのご時世には珍しい1000円以内に替え玉込みのラーメンが食べれてしまうまさに神ラーメン!!
ちなみに、ラーメンの麺はバリで食べるとうめぇですのよ。みなさんもぜひ行ってみてくださいな。
ラーメンスープ
わたしは必ず完飲しますが、ラーメンスープはハイカロリーで残す方もいると思います。では、そのスープはその後どうなるでしょう。
正解は業務用のゴミとして回収されるらしいです。
私はてっきり排水溝に流しているものだと思っていましたが、こうやって回収されているのだと初耳でした。
昔、横浜の中華街で排水溝にそのままスープ流した店が問題になりましたね。日本の下水道は強靭であることはわかっていますが、さすがにラーメンスープを数十人分を排水溝に流すとなると日本の下水道といえど耐えられませんよねぇ。
さらに、豚骨スープで使った豚骨も処理されるそうな、、、
ただ、豚骨に関してはさまざまなリサイクルの用途が開発されて、農場やさまざまな場面で活躍しています。
〆
ラーメンは昔ながらの食品で、さまざまな派生が生まれ個人にあったラーメンができているやんね。でもラーメンのスープを残す人はいるし、そのあとスープを処理するわけです。
ただ、普通に処理されるのではなく、日本人として命あるものを頂いているわけだから、余すことなく使いたいよねぇ、、、豚骨みたく。
ポイ捨てに限らず、そんな飲食店「困ったな」を解決できる事業を展開していきたい今日この頃でござんした。
ではまた会いましょう✋